YAMAHA 修理記録
*Accuphase*AudioCraft*Chriskit*DENON*HITACHI*KYOCERA*LUXMAN*MARANTZ*NAKAMICHI*NEC
*ONKYO*Pioneer*SHARP*TOSHIBA*KENWOOD*YAMAHA*VICTOR*Technics*SANSUI*SONY*ETC
*Acoustic Research*AGI*Aura*BGW*Bozak*BRYSTON*Cello*CounterPoint*FmAcoustics*GAS*JBL
*MarkLevinson*McIntosh*MissionElectronicsCyrus*MusicalFidelity*Neumann*PROCEED*QUAD*SAE
*Soundcraft*Stellavox*Spectral*SUMO*telefunken*Urei*Etc
YAMAHA ヤマハ(株)
 B−1. 17台目(2019年3月)
 B−1. 15台目 (2016年12月)  B−1. 16台目 UC−1(2017年9月)
 B−1. 14台目 基板修理器 2SK180&THF51s用改造器 UC−1(2016年11月)
 B−1. 13台目 UC−1(2016年10月)
 B−1. 11台目(2013年11月)  B−1. 12台目 UC−1(2014年8月)
 B−1. 9台目(2013年7月)  B−1. 10台目 UC−1(2013年11月)
 B−1. 7台目 UC−1(2012年7月)  B−1. 8台目(2013年2月) 再修理(2014年10月)
 B−1. 5台目(2011年6月) 再修理(2014年12月)  B−1. 6台目 UC−1(2011年6月)
 B−1. 3台目 UC−1(2007年9月)  B−1. 4台目(2009年6月) 再修理(2011年5月)
 B−1 UC−1(2003年1月)  B−1. 2台目(2006年11月)
 BX−1. 4台目(2017年4月)    BX−1. 5台目(2017年4月)
 BX−1(2005年3月)  BX−1. 2台目(2005年3月)   BX−1. 3台目(2005年3月)
 B−2X(2004年3月)
 B−4(2002年1月)  B−4. 2台目(2005年8月)
 B−6(2002年10月)  H−1(2002年4月)
 C−1(2004年2月)
 C−2. 3台目(2017年7月)
 C−2(2004年6月)  C−2. 2台目(2008年5月)
 C−2a. 3台目(2008年3月)
 C−2a(2003年3月)  C−2a. 2台目(2006年11月)
 CA−S1(2009年8月)
下記の様な修理品がありました、修理に出す時、オークションで購入するには、十分に注意して下さい
B−1. 10台目。 電源ブロック電解コンデンサー交換品()左右で容量が異なる。
B−1. 13台目。 交換した電解コンデンサーは使用電圧が2倍でESRが異なる。
               ESRに付いてはmuRataNichiconルビコンPanasonic参照。
               左=修理前47μ/160V、 右=本来の47μ/80V
B−1. 13台目。 200V回路に交換した電解コンデンサーは使用電圧がぎりぎり!
             左=本来の10μ/250V、 右=修理前10μ/200V
B−1. 15台目。 終段出力SIT(静電誘導型トランジスター)の足(端子)が、何と無半田!! 
C−2. 3台目。  変更された電解コンデンサー、ESRが大きく異なる。
              ESRに付いてはmuRataNichiconルビコンPanasonic参照。
              左=付いていた33μ/35WV、右=本来の100μ/16WV。
C−2. 3台目。  前の修理屋は半田吸取器定温半田コテがないのか? 銅箔はく離が多い。
            古い基板は銅箔の基板への接着材が劣化しているので、半田吸取器定温半田コテは必須。
            半田吸い取り線や安い半田コテでは銅箔はく離が生じる
            通常修理 & オーバーホール修理 の違いはこちら参照
このHP(HomePage)は、修理依頼者の為に作成して有ります。 このHPを修理の参考にするのは、適切では有りません。  このHPに表されている処置だけでは、修理完成しない場合が有ります。
Copyright(C) 2019 Amp Repair Studio All right resrved.   最終更新2019/6/22.