Panasonic Technics修理記録
*Accuphase*AudioCraft*Chriskit*DENON*DIATONE*HITACHI*KYOCERA*LUXMAN*MARANTZ*NAKAMICHI*NEC
*ONKYO*Pioneer*SHARP*Teac*TOSHIBA*KENWOOD*YAMAHA*VICTOR*Technics*SANSUI*SONY*ETC
*Acoustic Research*AGI*Altec*Aura*BGW*Bozak*BRYSTON*Cello*CounterPoint*FmAcoustics*GAS*JBL
*MarkLevinson*McIntosh*MissionElectronicsCyrus*MusicalFidelity*Neumann*PROCEED*QUAD*SAE
*Soundcraft*Stellavox*Spectral*SUMO*telefunken*Urei*Etc
Panasonic Technics
 SE−9600U3台目(2003年月) 在庫品、希望有れば修理後販売  SE−9600U(2003年9月)
 SE−A7000. 3台目(2015年5月)  SE−A7000. 4台目(2019年1月)
 SE−A7000(2011年5月)  SE−A7000. 2台目(2012年5月)
 SE−A3mkU(2019年10月)
 SE−A3(2002年12月)  SE−A3. 2台目(2019年8月)
 SE−A1(2014年1月)
 SU−7700U(2001年10月)
 SU−V10(2005年11月)
下記の様な修理品がありました、修理に出す時、オークションで購入するには、十分に注意して下さい
SE−A3mkU 「入力VRは、高音質化の為、廃止」 と称して取りはずし、同時に「過大入力保護基板」も取りはずした。 よって、このAMPの歌い文句「Computer Drive Monitor」の一部は不動作。
    上=左下にある「過大入力保護基板」が入力VRと一緒に無。  下=本来のSE−Am3kU。 引用先
             通常修理 & オーバーホール修理 の違いはこちら参照
このHP(HomePage)は、修理依頼者の為に作成して有ります。 このHPを修理の参考にするのは、適切では有りません。  このHPに表されている処置だけでは、修理完成しない場合が有ります。
 Copyright(C) 2020 Amp Repair Studio All right reserved.     最終更新2020/12/28.