| LUX SQ-38FD 3台目修理 |
| 平成20年8月21日到着 月日完成 |
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| A. 修理前の状況 A−1A. 点検中 前から見る |
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| A−1B. 点検中 後から見る |
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| A−1C. 点検中 上から見る |
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| A−1D. 点検中 下から見る |
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| A−1E. 点検中 前右上から見る |
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| A−1F. 点検中 後左上から見る |
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| A−1G. 点検中 荷作りが悪く、曲がったSW。 <<宅配で送る時 「重いAMP」の梱包方法>>参照 |
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| A−1H. 点検中 荷作りが悪く、曲がったSW。 その2。 <<宅配で送る時 「重いAMP」の梱包方法>>参照 |
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| A−2A. 点検中 木箱から出し、上から見る。 |
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| A−2B. 点検中 木箱から出し、右横から見る。 暖房によると見られる、露結による錆びが発生している。 使用しないときは、タオル等を掛けておくと防止出来ます。 <<AMPの故障予防方法参照>> |
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| A−2C. 点検中 木箱から出し、左横から見る。 暖房によると見られる、露結による錆びが発生している。 使用しないときは、タオル等を掛けておくと防止出来ます。 <<AMPの故障予防方法参照>> |
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| A−2D. 点検中 接点復活材使用で、「ベタベタ」のSW。 |
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| A−3A. 点検中 木箱から出し、下から見る。 |
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| A−3B. 点検中 木箱から出し、電源トランス側を下から見る。 |
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| A−3C. 点検中 木箱から出し、出力トランス側を下から見る。 |
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| A−3D. 点検中 焼けた高圧整流ダイオード。 |
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| A−4A. 点検中 出力真空管50CA10、前段真空管6DT8・6267のソケット、タイト製のに交換。 |
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| A−4B. 点検中 プリAMP真空管12AX7のソケット、タイト製のに交換。 |
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| A−5A. 点検中 出力真空管50CA10、LUXのマークが光る! |
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| A−5B. 点検中 前段真空管6AQ8・6267。 |
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| A−5C. 点検中 プリAMP真空管12AX7。 |
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| C. 修理状況 C−1A. 修理前 R側ドライブ基板 |
| E. 調整・測定 E−1. 出力・歪み率測定・調整 <見方> 下段左端 オーディオ発振器より400HZ・1KHZの信号を出し(歪み率=約0.003%)これをAMPに入力し、出力を測定 下段中左 オシロ=入力波形(オーディオ発振器のTTLレベル) 下段中右上=周波数計 上段左端 電圧計=L側出力電圧測定、黒針のみ使用 上段中左 歪み率計=出力の歪み率測定 左メータ=L出力、右メータ=R出力 上段中右 電圧計=R側出力電圧測定、赤針のみ使用 上段右端 オシロ=出力波形 上=R出力、下=L出力(実際にはRL電圧計の出力「Max1V」を観測) 下段中右上 デジタル電圧計=R出力電圧測定 下段中右下 デジタル電圧計=L出力電圧測定 |
| E−2A. R側SP出力電圧31V=128W出力 0.02%歪み 1000HZ |
| E−5A. 出力電圧5V 歪み率=0.0?%(測定レンジ=0.1%) AUX力 1000HZ |
| E−4A. 出力電圧1V 歪み率=0.01%(測定レンジ=0.1%) MM入力 1000HZ |
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