| PRA−2000ZR. 7台目修理記録 |
| 同時修理機器 HMA−9500mkU. 34台目 平成19年12月12到着 平成20年1月9日完成 |
| 注意 このAMPはPRE−OUT/REC端子出力にDCが出る事が有ります。 よって、メインAMPに、DC入力が有る場合、これを使用しないように! HMA−9500やB-2301等 |
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| A. 修理前の状況 A−1. 点検中 上から見る、修理履歴あり、配線が固定されていない。 |
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| A−2. 点検中 下から見る |
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| AE. 修理前点検測定 AE−1. 出力・歪み率測定 <見方> 下段左端 オーディオ発振器より400HZ・1KHZの信号を出し(歪み率=約0.003%)これをAMPに入力し、出力を測定 下段中左 オシロ=入力波形(オーディオ発振器のTTLレベル) 下段中右上=周波数計 上段左端 電圧計=L側出力電圧測定、黒針のみ使用 上段中左 歪み率計=出力の歪み率測定 左メータ=L出力、右メータ=R出力 上段中右 電圧計=R側出力電圧測定、赤針のみ使用 上段右端 オシロ=出力波形 上=R出力、下=L出力(実際にはRL電圧計の出力「Max1V」を観測) 下段中右上 デジタル電圧計=R出力電圧測定 下段中右下 デジタル電圧計=L出力電圧測定 |
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| AE−2A. 出力電圧1V 歪み率=0.1% 測定レンジ=0.3% AUX入力 1000HZ |
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| AE−3A. 出力電圧1V 歪み率=0.4% 測定レンジ=1% MC(トランス)入力 1000HZ |
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| AE−4A. 出力電圧1V 歪み率=0.9% 測定レンジ=1% MC入力 1000HZ |
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| AE−5A. 出力電圧1V 歪み率=0.4% 測定レンジ=1% MM入力 1000HZ |
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| C−1−2. 修理中 基盤を全て取り除いたシャーシを下から見る |
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| C−1A. 修理前 EQ−HEAD-AMP基盤 左=MM 中=MC 右=トランス使用MC 上右端がMC−トランス |
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| C−1B. 修理後 EQ−HEAD-AMP基盤 電解コンデンサ−28個、リレー3個交換 |
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| C−1C. 修理前 EQ−HEAD-AMP基盤のRCA端子 |
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| C−1D. 修理中 EQ−HEAD-AMP基盤のRCA端子 半田吸い取り線で補強 |
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| C−1D−1. 修理後 EQ−HEAD-AMP基盤のRCA端子 半田吸い取り線で補強+さらにホットボンドで補強 |
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| C−1E. 修理前 EQ−HEAD-AMP基盤裏 |
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| C−1E−1. 修理中 EQ−HEAD-AMP基盤裏 ハンダ不良ヶ所 |
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| C−1E−2. 修理中 EQ−HEAD-AMP基盤裏 ハンダ不良ヶ所 折角のアースラインも効き目が無い |
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| C−1E−3. 修理中 EQ−HEAD-AMP基盤裏 ハンダ不良ヶ所 折角のアースラインも効き目が無い |
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| C−1E−4. 修理中 EQ−HEAD-AMP基盤裏 ハンダ不良ヶ所 折角のアースラインも効き目が無い |
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| C−1E−5. 修理中 EQ−AMP基盤裏 曲げる方向が悪く隣の銅箔に? |
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| C−1F. 修理(半田補正)後 EQ−HEAD-AMP基盤裏 全ての半田をやり修す |
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| C−1G. 完成EQ−HEAD-AMP基盤裏 洗浄後 |
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| C−2A. 修理前 EQ−AMP |
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| C−2B. 修理後 EQ−AMP基盤 電解コンデンサ−18個、リードリレー4個、半固定VR2個交換 |
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| C−2C. 修理前 EQ−AMP基盤のRCA端子 |
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| C−2D. 修理中 EQ−AMP基盤のRCA端子 半田吸い取り線で補強する |
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| C−2E. 修理後 EQ−AMP基盤のRCA端子 さらにホットボンドで補強 |
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| C−2F. 修理前 EQ−AMP基盤裏 |
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| C−2F−1. 修理中 EQ−AMP基盤裏 ハンダ不良ヶ所、その1 |
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| C−2F−2. 修理中 EQ−AMP基盤裏 熱を持つところは半田の劣化が早い、半田面積を増す |
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| C−2F−3. 修理中 EQ−AMP基盤裏 曲げる方向が悪く隣の銅箔に? |
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| C−2F−4. 修理中 EQ−AMP基盤裏 曲げる方向が悪く隣の銅箔に? |
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| C−2G. 修理(半田補正)後 EQ−AMP基盤裏 全ての半田をやり修す |
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| C−2H. 完成EQ-AMP基盤裏 洗浄後 |
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| C−3A. 修理前 電源・コントロール基盤 |
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| C−3B. 修理後 電源・コントロール基盤 電解コンデンサー23個交換 |
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| C−3C. 修理前 電源・コントロール基盤裏 |
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| C−3C−1. 修理中 電源・コントロール基盤裏 曲げる方向が悪く隣の銅箔に? |
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| C−3C−2. 修理中 電源・コントロール基盤裏 曲げる方向が悪く隣の銅箔に? |
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| C−3C−3. 修理中 電源・コントロール基盤裏 ハンダ不良ヶ所 |
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| C−3C−4. 修理中 電源・コントロール基盤裏 半田面積を増す |
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| C−3D. 修理(半田補正)後 電源・コントロール基盤裏 全ての半田をやり修す |
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| C−3E. 完成電源・コントロール基盤裏 洗浄後 |
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| C−4A. 修理前 電源・コントロール、リレー基盤 |
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| C−4B. 修理後 電源・コントロール、リレー基盤 電解コンデンサー1個、リードリレー2個交換 |
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| C−4C. 修理前 電源・コントロール基盤、リレー基盤裏 |
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| C−4C−1. 修理中 電源・コントロール基盤、リレー基盤裏 ハンダ不良ヶ所 |
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| C−4D. 修理(半田補正)後 電源・コントロール基盤 、リレー基盤裏 |
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| C−4E. 完成電源・コントロール基盤、リレー基盤裏 洗浄後 |
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| C−5. 清掃中 主VRの分解 |
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| C−5A. 清掃前 主VRの抵抗体摺動部 |
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| C−5B. 清掃後 終VRの抵抗体摺動部 |
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| C−6A. 修理前 電源基盤 |
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| C−6B. 修理後 電源基盤 電解コンデンサー10個交換、フイルムコンデンサー2個追加 |
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| C−6C. 修理前 電源基盤裏 |
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| C−6C−1. 修理中 電源基盤裏 技術の進歩でコンデンサーは端子のピッチが異なるので、穴開けが必要 |
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| C−6C−2. 修理中 電源基盤裏 熱を持つところは半田の劣化が早い、半田面積を増す |
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| C−6C−3. 修理中 電源基盤裏 さらに、錫メッキ線で補強する |
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| C−6D. 修理(半田補正)後 電源基盤裏 全ての半田をやり修す |
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| C−6E. 完成電源基盤裏 洗浄後 |
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| C−7A. 修理前 バッファーAMP・SWコントロール基盤 |
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| C−7B. 修理後 バッファーAMP・SWコントロール基盤 電解コンデンサ−20個、選別フイルムコンデンサー10個、 半固定VR2個交換 |
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| C−7C. 修理前 バッファーAMP・SWコントロール基盤裏 |
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| C−7D. 修理(半田補正)後 バッファーAMP・SWコントロール基盤裏 |
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| C−7E. 完成バッファーAMP・SWコントロール基盤裏 洗浄後 |
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| C−8A. 修理前 バランスVR+プリセットセレクター基盤 |
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| C−8B. 修理前 バランスVR+プリセットセレクター基盤裏 |
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| C−8C. 修理(半田補正)後 バランスVR+プリセットセレクター基盤裏 全ての半田をやり修す |
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| C−8D. 完成バランスVR+プリセットセレクター基盤裏 洗浄後 |
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| C−9A. 修理前 NFB−AMP基盤 |
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| C−9B. 修理後 NFB−AMP基盤 電解コンデンサ−4個、OP-AMP交換 |
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| C−9C. 修理前 NFB−AMP基盤裏 |
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| C−9C−1. 修理中 NFB−AMP基盤裏 ハンダ不良ヶ所 |
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| C−9D. 修理(半田補正)後 NFB−AMP基盤裏 |
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| C−9E. 完成NFB−AMP基盤裏 洗浄後 |
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| C−A.バランスVR 清掃前 |
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| C−AB.バランスVR 清掃前 |
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| C−AC.バランスVR 清掃後 |
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| C−BA. 修理前 パネルLED表示基盤 |
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| C−BB. 修理前 パネルLED表示基盤裏 |
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| C−BC. 修理(半田補正)後 パネルLED表示基盤裏 |
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| C−BD. 完成パネルLED表示基盤裏 洗浄後 |
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| C−BE. 合わせパネルなので、布にクリーナーを付けて清掃 |
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| C−CA. 交換部品 |
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| C−CB. 交換部品、下のビニールが後退している |
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| D−CA. 修理前 上から |
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| D−CB. 修理後 上から |
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| D−CC. 修理前 下から |
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| D−CD. 修理後 下から |
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| E. 調整・測定 E−1. 出力・歪み率測定 <見方> 下段左端 オーディオ発振器より400HZ・1KHZの信号を出し(歪み率=約0.003%)これをAMPに入力し、出力を測定 下段中左 オシロ=入力波形(オーディオ発振器のTTLレベル) 下段中右上=周波数計 上段左端 電圧計=L側出力電圧測定、黒針のみ使用 上段中左 歪み率計=出力の歪み率測定 左メータ=L出力、右メータ=R出力 上段中右 電圧計=R側出力電圧測定、赤針のみ使用 上段右端 オシロ=出力波形 上=R出力、下=L出力(実際にはRL電圧計の出力「Max1V」を観測) 下段中右上 デジタル電圧計=R出力電圧測定 下段中右下 デジタル電圧計=L出力電圧測定 |
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| E−1A. 出力電圧1V 歪み率=0.0?%(測定レンジ=0.1%) AUX入力 1000HZ |
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| E−1B. 出力電圧1V 歪み率=0.0?%(測定レンジ=0.1%) AUX入力 400HZ |
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| E−2A. 出力電圧1V 歪み率=0.02%(測定レンジ=0.1%) MC(トランス)入力 1000HZ |
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| E−2B. 出力電圧1V 歪み率=0.02%(測定レンジ=0.1%) MC(トランス)入力 400HZ |
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| E−3A. 出力電圧1V 歪み率=0.02%(測定レンジ=0.1%) MC入力 1000HZ |
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| E−3B. 出力電圧1V 歪み率=0.02%(測定レンジ=0.1%) MC入力 400HZ |
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| E−4A. 出力電圧1V 歪み率=0.01%(測定レンジ=0.1%) MM入力 1000HZ |
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| E−4B. 出力電圧1V 歪み率=0.01%(測定レンジ=0.1%) MM入力 400HZ |
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| E−5A. 出力電圧5V 歪み率=0.0?%(測定レンジ=0.1%) AUX力 1000HZ |
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| E−5B. 出力電圧5V 歪み率=0.0?%(測定レンジ=0.1%) AUX入力 400HZ |
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| EE. 上位測定器による 調整・測定 EE−1. 下のオーディオアナライザーで自動測定 |
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| EE−1A. 入出力特性測定(AUX入力) AUX入力端子へ150mV一定入力 VRはmax 平均で1V出力 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−1B. 歪み率特性測定(AUX入力) AUX入力端子へ150mV一定入力 VRはmax 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−1C. 入出力特性測定(AUX入力) BASS & TREBLE 最大 AUX入力端子へ150mV一定入力 VRはmax 平均で1V出力 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−1D. 入出力特性測定(AUX入力) BASS & TREBLE 最小 AUX入力端子へ150mV一定入力 VRはmax 平均で1V出力 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−1E. 入出力特性測定(AUX入力) LowFilter & HighFilter ON AUX入力端子へ150mV一定入力 VRはmax 平均で1V出力 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−2A. 入出力特性測定(MM入力)=PHONO−3 MM入力 入力電圧=1mV一定入力 VRはmax 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−3A. 入出力特性測定(MC入力)=PHONO−2 MC入力端子へ0.11mV入力 VRはmax 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−4A. 入出力特性測定(MC TR入力)=PHONO−1 MC入力端子へ0.11mV入力 VRはmax 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 高域100kHZから左右に差が出ているのは、入力トランスの特性でしょ |
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| E−5A. 引き続き24時間エージング |
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