| LUXMAN A3300 2台目修理記録 |
| 平成16年1月18日到着 月日完成 |
A. 修理前の状況
B. 原因
C. 修理状況
- フイルム・コンデンサー交換
- 電解コンデンサー交換
- 真空管ソケット交換
D. 使用部品
- フイルム・コンデンサー 12個
- 電解コンデンサー 12個
- 12AX7 MT9ピンソケット 6個
E. 調整・測定
F. 修理費 45,000円
<<真空管別途>>
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A. 修理前の状況
A−1. 修理前点検中 上から見る |
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| A−2. 修理前点検中 下から見る |
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C. 修理状況
C−1A. 修理前 前段基板 |
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| C−1B. 修理後 前段基板 コンデンサー個交換 |
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| C−1C. 修理前 前段基板 裏 |
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| C−1D. 修理(半田補正)後 前段基板 裏 |
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| C−3A. 修理前 電源基盤 |
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C−3B. 修理後 電源基盤 フュ−ズ入り抵抗全部、電解コンデンサー9個交換
ジャンパー線も半田を浸み込ませる |
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| C−3C. 修理前 電源基盤 裏 |
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| C−3D. 修理(半田補正)後 電源基盤 裏 半田を全部やり直す |
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| C−3E.発振で基板の銅伯が熱を帯び、解けた跡が残る絶縁シ−ト |
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| C−7.交換した部品 |
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| C−8A. 修理前 下から見る |
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| C−8B. 修理後 上から見る |
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| C−9.完成 |
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E.調整・測定
E−1.出力/歪み率測定・調整 <見方>
下左オーデオ発振器より400HZ・1KHZの信号を出す(歪み率=約0.003%)
下中=入力波形(オーデオ発振器のTTLレベル) 下右=周波数計
上左=SP出力の歪み率測定 左メ−タ−=L出力、右メ−タ−=R出力
上中=SP出力電圧測定器、赤針=R出力、黒針=L出力
上右=SP出力波形オシロ 上=R出力、下=L出力(出力電圧測定器の出力) |
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| E−2A.L側、31V=120W出力 0.01%歪み 1000HZ |
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| E−2B.L側、31V=120W出力 0.01%歪み 400HZ |
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| E−3.完成 24時間エ−ジング |
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