| GAS AMPZILLA 修理 |
| 平成14年9月10日到着 9月26日完成 |
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A. 修理前の状況
A−1. 修理前 電源部からのAMPへの配線の様子 |
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| A−2. 修理前 電源部の端子左側、左から2番目が「グラグラ」で半田不良 |
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| A−3. 修理前 電源部の端子右側、右から2番目が「グラグラ」で半田不良 |
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| A−4. 修理前 SP出力端子への銀線での配線の半田付け、 銀入り無鉛半田は難しい |
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A−5. 修理前 ドライブ基盤
コンプリ(対)のTR(トランジスター)の片側のみ、2個が国産に交換されている=スプリング・ワッシャの無い方
電解コンデンサーが全て交換されている |
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| A−6. 修理前 ドライブ基盤裏 |
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C. 修理状況
C−1.取出した電源基盤 |
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| C−2. 修理後の電源基盤、電解コンデンサー2個増量交換 |
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| C−3. 修理前の電源基盤裏、端子が「グラグラ」 |
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| C−4. 修理(半田補正)後の電源基盤裏 |
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| C−5. 修理前のドライブ基盤=A−5参照 |
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| C−6. 修理後のドライブ基盤 半固定VR3個、TR(トランジスター)4個交換 |
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| C−7. 修理前のドライブ基盤裏=A−6参照 |
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| C−8. 修理(半田補正)後のドライブ基盤裏 |
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| C−9. 修理前のドライブ基盤からのSPへの出力線、被覆が剥けている |
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| C−10. 修理後のドライブ基盤からのSPへの出力線 |
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| C−11. 修理前の終段TR(トランジスター)基盤、左側抵抗が割れている |
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| C−12. 修理前の終段TR(トランジスター)基盤、焼けた抵抗の中身、基盤の銅箔が損傷している |
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| C−13. 修理前の終段TR(トランジスター)基盤、焼けた抵抗の中身、隣の抵抗の下の銅箔まで損傷している |
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| C−14. 修理後の終段TR(トランジスター)基盤、銅箔の補修 |
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| C−15. 修理後の終段TR(トランジスター)基盤 |
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| C−16.片側完成 |
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| C−17. 修理前のランプ基盤 |
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| C−18. 修理(半田補正)後のランプ基盤 |
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| C−19.交換部品 |
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E.調整
E−1.出力/歪み測定・調整 |
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| E−2.出力 26V=84W 0.2%歪み率 400HZ。 |
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| E−3.出力 26V=84W 0.2%歪み率 1000HZ。 |
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| E−4.本体VUメータ |
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| E−5.完成、上から見る |
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| E−6.完成 |
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| E−6.完成 後ろから SP端子、RCA端子はユーザー交換 |
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G. 再修理
G−1. 再修理前 ハムが出る |
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| G−2. 再修理後 RCA端子を高級品に交換していたので、アースが取れていなかった、アースライン取り付け |
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| G−3. 再修理後 ノイズ測定 |
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H. コード交換追加修理
H−1A. 使用するコード(支給品) この様なシールド線は家庭用品JISから外れるので、使用は個人の責任 |
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| H−1B. コード交換後 |
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| H−2. メーター調整用VR交換 |
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